昭和の懐かしい飴ナッツボン&ライオネスコーヒー

この間ダイソーの店内を歩いていると、お菓子などが陳列されているコーナーで、「ナッツボン」と「ライオネスコーヒー」の飴をみつけたので購入してきました。

どちらも昭和時代に発売された、懐かしさを感じさせる飴です。

🔵ライオネスコーヒー

1964年に発売され、今現在でも変わらない風味高いコーヒーの味はとても懐かしく、また赤色のひねり包装は当時のままです。

キャンディには「LIONESS」と書かれています。コーヒーの濃厚な味と香りで、とても美味しいです。また、その当時ライオネスコーヒーキャンディのCMが流れていたみたいです。

原材料名:水飴、砂糖、練乳調整品、バター、コーヒー、生クリーム、食塩、カラメル色素、香料、乳化剤(原材料の一部に大豆を含む)

🔵ナッツボン

1968年に発売されそのナッツの香ばしさは、現代も受け継がれています。また、「ライオネスコーヒーキャンディ」と同じく、こちらもひねり包装は当時のままです。

ピーナッツの形をした飴も当時のまま。とても懐かしいです。

ナッツボンは、焙煎されたピーナッツがたっぷり入った、カリッとした食感の香ばしさがあるナッツクランチキャンディです。

「カリッコリッ」とついつい噛んでしまうぐらい、ナッツがたっぷり含まれていて美味しいので、パッケージに「とまらないおいしさ!」と記載されているのは、ほんとうにわかるような気がします。

原材料名:水飴、砂糖、落花生、加糖れん乳、マーガリン、食用油脂、食塩/着色料(カラメル、カロチン)、香料、乳化剤(大豆由来)

昭和時代の懐かしさを感じさせてくれるような「ナッツボン」や「ライオネスコーヒー」が、いまでも販売されているのは、とても嬉しいことです。

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